東北最大級一般参加型いわきオールジャンルモーターフェス開催!

東北最大級のモーターフェス福島県いわき市小名浜で開催!オールジャンルモーターフェスは大人も子供も1日遊べるイベントです!

募集期間終了

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決済タイプ
即時サポート型
現在の達成金額
620,000
目標金額
500,000
サポート募集終了まで
×
サポートした人数
63
124%
 
 

このプロジェクトは即時サポート型です

募集期間が終了しました。

募集期間終了

いわきオールジャンルモーターフェス実行委員会 代表 橋本健平

いわきオールジャンルモーターフェス実行委員会 代表 橋本健平

2011年7月にいわき市で始動。スーパーカーからオールドカーまでオールジャンルでのモーターフェスは全国でも珍しい。車の展示だけでなくキッズダンスショー・ライブパフォーマンス・DJイベントなど大人から子供まで一日遊べる「車の遊び場」と提案しています。いわき市に根ざす地域密着型モーターイベントとして企業からの協賛で運営しています。

このプロジェクトについて

「Iwaki All Genre Motor Fes」は日常生活の”道具”となってしまっ
ている車を、もう一度”愛車”に思い直すことができるイベントです。
通勤や通学、買い物等、自動車やバイクは、いわき市で生活する際に必ず必要になる存在です。
いわき市内の自家用車保有台数は普通・小型を合わせて13万台。
実に市の人口の3人に一人が車を所有してる計算になります。

しかし・・・それでよいのでしょうか?

現在はオートマチック車が主流になっていますが、少し前までの自動車はマニュアル車が
一般的でした。自分自身でギアを操作するマニュアル車の方が運転に”楽しみ”を覚えた方も
多ったはずです。また、昔の自動車やバイクは形も個性的なものが多かったように思います。
落ち着いた雰囲気のオールドカー、格好良さを追求したスポーツカー、かわいらしいファミリー
カー出力だけでなくファッション性に独自のこだわりをもった昔の自動車やバイクは
「日常生活の道具」である以前に「大人も楽しめるおもちゃ」であったのではないでしょうか?。

いわき市と車は、所有台数以外でも特別な関係にあると言えます。
いわき市に本社を置き自動車用音響機器を製造しているアルパインをはじめ、
日産自動車いわき工場自動車電球製造販売をしているスタンレーいわき製作所など、
”車に乗る”側の人だけでなく”車をつくる側”の人たちも多く住んでいます。
そして海も山もあるいわきの地形は、ドライブ
に最適な場所なのです。
会場となるアクアマリンパークはふくしま海洋科学館「アクアマリンふくしま」
「いわき・ら・らミュウ」小名浜美食ホテルが立ち並ぶ会場です。

そこでわたしたちは、いわき市の海を望める小名浜の地で、色々な自動車を一同に集めた
モーターフェスの開催に至りました。

プロジェクト詳細

いわき市に200台以上の車が大集合!東北最大級モーターフェス

いわき市に200台上の車が大集合! 東北最大級のモーターフェス「いわきオールジャンルモーターフェ ス vol.3」
スーパーカーからビンテージカーまで200台が大集合する、1日遊べる東北・福島最大級のモーターフェ ス「いわきオールジャンルモーターフェス vol.3」が5月17日より開催されます!


モーターフェスが開催されるのは、いわき市の海を望める小名浜の地、アクアマリンパーク

この場所 にフェラーリランボルギーニポルシェなどのプレミアム・スーパーカーをはじめ、4WD・クロスカ ントリー部門では歴代のLANDCRUISERヒストリック&クラシックカー部門ではフォルクスワーゲ ンシトロエン、フィアットなどの往年のクラシックカーが続々集合します。

その他ドレスアップ&カス タムカー部門自動車メーカー&ディーラー部門もあり、車好きなら見逃せない「200台以上の名車・愛車」が勢ぞろいします。

またモーターフェスにはバイク部門もあるため、バイク好きな方も見逃せないかも!?」

▲世界のスーパーカーが勢ぞろいです!車好きでなくともみどころ満載です。

さらに当日は車の展示だけでなく、イベントもたくさん行われます!

屋外ではDJパフォーマーによるDJライブフラガールによるダンスパフォーマンス、キッズたちによるキッズダンスイベントが行われ、その他プレミアムカーの撮影会・デモンストレーションも行われます。またご当地飲食スペースでお食事・軽食も楽しむことができます」

一人で来ても家族で来ても楽しいイベント「いわきオールジャンルモーターフェス vol.3」ぜひ一人でも多くの方にお越しいただき、東北のパワーを実感していただくとともにぜひモーターフェスを今後も応援してほしい!と願っています。

  

▲「いわきオールジャンルモーターフェス」2014年の様子です。イベントも開催します!

震災直後から動き出したモーターフェスいわき市に元気を!

震災直後から動き出したモーターフェスいわきに元気を!
今回開催される「いわきオールジャンルモーターフェス vol.3」は、震災直後から動き出した復興イベントです。昨年はおよそ1万人の来場者を迎えることができ、今年も無事3度目の開催を迎えることができました。これもすべて「いわきオールジャンルモーターフェス」取組みを応援してくださった方たちの『ご支援の賜物』だと、心より深く感謝しています。

「いわきオールジャンルモーターフェス」は、
・日常の手段としてだけではなく趣味としての車を体感してほしい!
・イベントをきっかけに車をもっとたくさんの方に、好きになってほしい!

そんな思いから開催しているイベントです。

エコで燃費が節約できる車、操作しやすいオートマチック車が主流になってきている今、そして今後は自動運転で完全に「乗るだけの車」が登場しそうな今、そんな今だからこそ「乗る人も作る人も、それを修理する人も楽しい車」「見ただけでワクワクする車」を思い出してほしい。

そんな思いからこのイベントを開催することになりました。「車には人を元気にする力がある」そしてこのイベントが「いわきを元気にする原動力になる」スタッフを含め、全員でそう信じて活動を続けています。
実際イベントではさまざまな人の、車へのひとかたならぬ愛情や、それを見た人の喜ぶ顔、元気な笑顔をたくさん目にしてきました。やればやるほど、こんな人々の「いい顔」をもっと増やしていきたい!と、そんな思いを新たにしています。

▲皆さんの「いい顔」がたくさん増えました!愛好家様の情報交換もフェスならでは。交友も広がります!


ぜひ車を通してできる「人の温かい交流」と「笑顔」を守るために、力を貸してください!

縮小するケースが多いモーターフェスの現状を何とか変えたい!

縮小するケースが多いモーターフェスの現状を何とか変えていきたい!
近年、モーターフェスの多くが規模の縮小を余儀なくされています。理由としては国内自動車市場の縮小傾向があるのはもちろんのこと、フェス自体に様々な金銭的課題があるからです。そのモーターフェス内側の部分をほんの少しだけ、ご紹介させてください。

モーターフェスが近年、規模縮小を迫られがちな理由のひとつが、「イベント開催に必要な人員の確保がむずかしい」ためです。<大規模なモーターフェスの場合、必要なスタッフの人員は100~200名以上必要なことも多くあります>
ただし大きなスポンサーがつくモーターフェスでない限りは、その人員を確保するための費用を用意することがなかなかできません。そのため特定の大きなスポンサーを持たないモーターフェスの場合、必然的にスタッフは「善意で支援してくれるボランティア・スタッフ」に頼らざるを得なくなってしまいます。

ただしボランティアでフェスのお手伝いをお願いする場合、当然ながらスタッフの善意だけが頼りになってしまい、時間的な制約が理由で人員確保することが難しい場合も多く、規模の大きいモーターフェスになればなるほど、必要なボランティア・スタッフを確保することが非常に困難になります。

またもうひとつフェス自体が抱える金銭的課題としては、フェスを盛り上げるゲストの出演料・フェスの機材レンタル・備品などの費用を確保しなければならないという点です。
ゲストにはイベント自体をたくさんの方に知ってもらうための広告塔という役割と、イベントを盛り上げ、さらには来場してくださった方たちを楽しませ、さらには来場客を会場内でひとつにまとめるという役割があるためモーターフェスに外すことができない存在です。

さらに規模の大きいフェスとなるとレンタルする備品や機材も多く、たとえ1日のことといえども積み重なると大きな費用負担となり開催者側にのしかかってきます。

▲ボランティアスタッフは欠かせないのがフェスの現状なのです…

 

▲必要なボランティア・スタッフを確保することが非常に困難…



これらモーターフェスが抱える金銭的な問題の背景があり、モーターフェスを今後も今まで通り継続していくためには、前述のとおり皆さまからの「支援」が欠かせなくなっています。「いわきオールジャンルモーターフェス」も同様で、そんな「皆さまからの厚い支援」のもとに成立しているイベントです。

この活動を通して「いわきに元気を届ける」という目的と共に、モーターフェスが今後も今まで通り皆さまの憩いの場として発展していくため、その一助となれればいいなと心から願っています。

大人が子供になれる・・そんなフェスを目指して・・・

大人が子供になれる・・そんなフェスを目指しています!
モーターフェスに参加した方が一番ワクワクし、一番楽しいと思ってもらえるところは「憧れの車を、目の前で間近に感じることができる」という点です。なぜかというと車やバイクが好きな方の多くは、憧れの車種やバイク種がありながらも、家計の事情やそれを置くスペースの問題、または定期的なメンテナンスを確保するのが難しいという問題から、カスタム雑誌で紹介されるものを眺めるだけということも多いからです。しかしモーターフェスでは、憧れの雑誌等の媒体で紹介されている車やバイクを、来場者に直接目の前で見て触れることができる機会を提供することができます。

さらにモーターフェスの場合、車の展示だけではなく様々なショーやイベントも行われるため、車・バイク好きなお父さまたちだけでなく、子供広場やレディーススペースなどでお子さまからお母さままで楽しめる内容になっており、家族で1日遊べるイベントとなっています。

▲ラジコンカーで遊べるコーナーもあります。お父さんと一緒にお子様もレーサー気分?

父親・母親・子供のそれぞれが童心に帰って、心から無邪気な気持ちで楽しめる機会は、それほど多くはありません。特にお父さまの場合は、休日も「父親」という責任のもとに動くことが多いため、心から童心に帰れる場所を特に求められています。

「いわきオールジャンルモーターフェス」では、そんなご家族たち1人1人が無邪気な気持ちで楽しんでもらえるフェスを目指していきたいと思っています。

車をフィルターにしてひと・まち・しごとに関わる活動を!

いわきオールジャンルモーターフェスから、ひと・まち・しごとに関わる活動を!
「いわきオールジャンルモーターフェス」
は車というフィルターを通して家族の交流を深め、地域を元気にしていけるイベントです。さらにはご家族だけでなく、企業であればマーケティングの一つとしてアンケートや生の声を聞けるため、車に関連した「いわきの経済活動」にも寄与できるイベントだと思っています。

車をフィルターにして、いわきの「ひと・まち・しごと」を活性化したい!
それが「いわきオールジャンルモーターフェス」を支えるスタッフ一同の共通する思いであり願いです。
ちなみに今後はビンテージカーオーナーに車のうんちくを語っていただくイベントや、車のペイントなどを行うワークショップ、引き続きいわきの特産食事スペースの設置、ミュージシャンなどのステージなどのイベントをフェス内で行っていきたいと考えています。「乗って・作って・メンテナンスして楽しい車」1人でも多くの方に興味を持っていただき車を通した人の輪を広げていくのはもちろん、いわきの車やいわきの食に関する経済活動の一助となり、来ていただいた方一人ひとりに「元気」と「笑顔」を与えられる、そんなフェスにしたいと思っています。

▲昨年は多くの来場者が参加されました。いわき市の活性化の姿と言えます!


「いわきオールジャンルモーターフェス」はこれからも引き続き、毎年開催していきたいと思っています。そのためにも日頃のご支援に感謝するとともに、ぜひこれからも引き続き皆さまの厚いご支援を賜ることができるよう心より厚くお願い申し上げます。

リターン一覧

1,000円サポートチケット
IAGMF公式FBに写真を掲載

IAGMF公式FBに写真を掲載

数量限定:
40(残り:39)

1人がサポート

4,000円サポートチケット
IAGMF公式FBに写真を掲載
IAGMF限定オリジナルステッカー
当日飲食チケット2000円分
※当日KickOFFブースにてお渡しします

IAGMF公式FBに写真を掲載
IAGMF限定オリジナルステッカー
当日飲食チケット2000円分
※当日KickOFFブースにてお渡しします

数量限定:
30(残り:25)

5人がサポート

8,000円サポートチケット
IAGMF公式FBに写真を掲載
IAGMF限定オリジナルステッカー
IAGMF限定オリジナルTシャツ(5月下旬発送)
※当日KickOFFブースにてお渡しします

IAGMF公式FBに写真を掲載
IAGMF限定オリジナルステッカー
IAGMF限定オリジナルTシャツ(5月下旬発送)
※当日KickOFFブースにてお渡しします

数量限定:
30(残り:28)

2人がサポート

10,000円サポートチケット
スーパーカー試乗アクセルワーク(実走行はできません)
IAGMF公式FBに写真を掲載
IAGMF限定オリジナルステッカー
IAGMF限定オリジナルTシャツ(5月下旬発送)
※当日KickOFFブースにてお渡しします

スーパーカー試乗アクセルワーク(実走行はできません)
IAGMF公式FBに写真を掲載
IAGMF限定オリジナルステッカー
IAGMF限定オリジナルTシャツ(5月下旬発送)
※当日KickOFFブースにてお渡しします

数量限定:
3(残り:2)

1人がサポート

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