福島のお米を全国へ届けたい!

あづまっぺ。お米を食べる通信創刊。

リターン一覧

3,000円サポートチケット
創刊号を送付いたします。

創刊号は「つや姫」と「うこぎ」をお届け!

「あづまっぺ。食べる通信」とは
お米を楽しみながら、お米にあう食材を知り、家族で楽しむことのできる食べる通信です。
福島市民にはなじみの、吾妻山を囲む福島市、猪苗代町、会津若松市、喜多方市から、山形県小国町、置賜地区のおいしいお米と食材を提供します。
創刊/2019年5月
発行月/3・6・9・12月発行
価格/2,500円(税込・送料別)
内容/お米2〜3合とお米にあう生産物を、生産者のストーリーを伝えながら紹介します。
親子でみられる絵本ページもあり、家族みんなで楽しめる「食べる通信」です。

あづまっぺ。お米を食べる通信創刊号購読権

創刊号を送付いたします。

創刊号は「つや姫」と「うこぎ」をお届け!

「あづまっぺ。食べる通信」とは
お米を楽しみながら、お米にあう食材を知り、家族で楽しむことのできる食べる通信です。
福島市民にはなじみの、吾妻山を囲む福島市、猪苗代町、会津若松市、喜多方市から、山形県小国町、置賜地区のおいしいお米と食材を提供します。
創刊/2019年5月
発行月/3・6・9・12月発行
価格/2,500円(税込・送料別)
内容/お米2〜3合とお米にあう生産物を、生産者のストーリーを伝えながら紹介します。
親子でみられる絵本ページもあり、家族みんなで楽しめる「食べる通信」です。

数量限定:
上限なし

7人がサポート

6,000円サポートチケット
創刊祝賀会にご招待(2019年5月20日開催)

場所/ki-ichigo(コラッセふくしま)
時間/19:00〜21:00
(通常参加費/5,000円)


前段に、日本食べる通信リーグ代表・高橋博之氏による記念講演会を行います。
高橋博之講演会「(演題未定)」
場所/コラッセふくしま 多目的ホールA
時間/17:00〜18:45

[高橋博之プロフィール]
1974年、岩手県花巻市生まれ。2006年、岩手県議会議員補欠選挙に無所属で立候補し、初当選。翌年の選挙では2期連続のトップ当選。政党や企業、団体の支援を一切受けず、お金をかけない草の根ボランティア選挙で鉄板組織の壁に風穴を開けた。2011年に岩手県知事選に出馬、次点で落選。沿岸部の被災地270キロを徒歩で遊説する前代未聞の選挙戦を展開した。2013年、後援会を解散し事業家へ転身。NPO法人東北開墾を立ち上げ、食べもの付き情報誌「東北食べる通信」編集長に就任。2014年、一般社団法人「日本食べる通信リーグ」を創設。2014年度グッドデザイン金賞受賞。2016年、日本サービス大賞(地方創生大臣賞)受賞。同年夏、「一次産業を情報産業に変える」をコンセプトに、農家や漁師から直接、旬の食材を購入できるスマホアプリ「ポケットマルシェ」サービス開始。


著書:『人口減少社会の未来学』
『だから、ぼくは農家をスターにする ―「食べる通信」の挑戦』
『都市と地方をかきまぜる ―「食べる通信」の奇跡』

創刊祝賀会参加権

創刊祝賀会にご招待(2019年5月20日開催)

場所/ki-ichigo(コラッセふくしま)
時間/19:00〜21:00
(通常参加費/5,000円)


前段に、日本食べる通信リーグ代表・高橋博之氏による記念講演会を行います。
高橋博之講演会「(演題未定)」
場所/コラッセふくしま 多目的ホールA
時間/17:00〜18:45

[高橋博之プロフィール]
1974年、岩手県花巻市生まれ。2006年、岩手県議会議員補欠選挙に無所属で立候補し、初当選。翌年の選挙では2期連続のトップ当選。政党や企業、団体の支援を一切受けず、お金をかけない草の根ボランティア選挙で鉄板組織の壁に風穴を開けた。2011年に岩手県知事選に出馬、次点で落選。沿岸部の被災地270キロを徒歩で遊説する前代未聞の選挙戦を展開した。2013年、後援会を解散し事業家へ転身。NPO法人東北開墾を立ち上げ、食べもの付き情報誌「東北食べる通信」編集長に就任。2014年、一般社団法人「日本食べる通信リーグ」を創設。2014年度グッドデザイン金賞受賞。2016年、日本サービス大賞(地方創生大臣賞)受賞。同年夏、「一次産業を情報産業に変える」をコンセプトに、農家や漁師から直接、旬の食材を購入できるスマホアプリ「ポケットマルシェ」サービス開始。


著書:『人口減少社会の未来学』
『だから、ぼくは農家をスターにする ―「食べる通信」の挑戦』
『都市と地方をかきまぜる ―「食べる通信」の奇跡』



数量限定:
50(残り:49)

1人がサポート

15,000円サポートチケット
1年間(全4回)、あづまっぺ。お米を食べる通信を無料送付いたします。

創刊号(2019年 6月)/「つや姫」と「うこぎ」
第2合(2019年 9月)/「亀の尾」と「ふくしま地鶏・川俣シャモ」
第3合(2019年12月)/「会津米」と「餅蕎麦ごっつぉ」(蕎麦粉を中心としたごちそう)
第4合(2020年 3月)/「置賜有機もち米」と「会津雪下人参」
※変更の場合があります

「あづまっぺ。食べる通信」とは
お米を楽しみながら、お米にあう食材を知り、家族で楽しむことのできる食べる通信です。
福島市民にはなじみの、吾妻山を囲む福島市、猪苗代町、会津若松市、喜多方市から、山形県小国町、置賜地区のおいしいお米と食材を提供します。
創刊/2019年5月
発行月/3・6・9・12月発行
価格/2,500円(税込・送料別)
内容/お米2〜3合とお米にあう生産物を、生産者のストーリーを伝えながら紹介します。
親子でみられる絵本ページもあり、家族みんなで楽しめる「食べる通信」です。

あづまっぺ。お米を食べる通信年間購読権

1年間(全4回)、あづまっぺ。お米を食べる通信を無料送付いたします。

創刊号(2019年 6月)/「つや姫」と「うこぎ」
第2合(2019年 9月)/「亀の尾」と「ふくしま地鶏・川俣シャモ」
第3合(2019年12月)/「会津米」と「餅蕎麦ごっつぉ」(蕎麦粉を中心としたごちそう)
第4合(2020年 3月)/「置賜有機もち米」と「会津雪下人参」
※変更の場合があります

「あづまっぺ。食べる通信」とは
お米を楽しみながら、お米にあう食材を知り、家族で楽しむことのできる食べる通信です。
福島市民にはなじみの、吾妻山を囲む福島市、猪苗代町、会津若松市、喜多方市から、山形県小国町、置賜地区のおいしいお米と食材を提供します。
創刊/2019年5月
発行月/3・6・9・12月発行
価格/2,500円(税込・送料別)
内容/お米2〜3合とお米にあう生産物を、生産者のストーリーを伝えながら紹介します。
親子でみられる絵本ページもあり、家族みんなで楽しめる「食べる通信」です。

数量限定:
上限なし

11人がサポート

30,000円サポートチケット
2019年夏に開催予定の、福島農家体験ツアーの参加権です。
福島駅発着・お土産付き

定員/40名

例)喜多方アスパラ体験
 9:00 福島駅西口集合・出発
10:30 生産地着
      収穫体験・生産者のお話
12:00 バーベキュー体験
14:00 バス乗車
15:30 福島駅着・解散


※写真はイメージです

福島の農家体験ツアー参加権

2019年夏に開催予定の、福島農家体験ツアーの参加権です。
福島駅発着・お土産付き

定員/40名

例)喜多方アスパラ体験
 9:00 福島駅西口集合・出発
10:30 生産地着
      収穫体験・生産者のお話
12:00 バーベキュー体験
14:00 バス乗車
15:30 福島駅着・解散


※写真はイメージです

数量限定:
40(残り:40)

0人がサポート

10,000円サポートチケット
編集部厳選のお米(白米)を5kg送付させていただきます!

編集部セレクト米5kg

編集部厳選のお米(白米)を5kg送付させていただきます!

数量限定:
上限なし

3人がサポート

30,000円サポートチケット
編集部厳選のお米(白米)を10kg送付させていただきます!

編集部セレクト米 10kg

編集部厳選のお米(白米)を10kg送付させていただきます!

数量限定:
上限なし

9人がサポート

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福島のお米を全国へ届けたい!

決済タイプ
即時サポート型
現在の達成金額
777,500
目標金額
1,000,000
サポート募集終了まで
6
サポートした人数
31
77%
 
 

このプロジェクトは即時サポート型です

このプロジェクトは達成金額に関わらずサポートが行われます。

福島カラー印刷 あづまっぺ。お米を食べる通信準備室

福島カラー印刷 あづまっぺ。お米を食べる通信準備室

福島の農産物の美味しさを全国に届けたいという思いで、食べる通信発刊にいたりました。
野菜や果物などの季節ものは震災前の売れ先へ売れ行きも戻ってきていますが、美味しいお米がなかなか個人消費者に届きにくい状況を踏まえ、「お米を食べる通信」創刊します!

このプロジェクトについて

「お米」と「季節の食材」、その魅力を伝える情報誌「あづまっぺ。お米を食べる通信」をセットでお届け!

 


「あづまっぺ。食べる通信」とはお米を楽しみながら、お米にあう食材を知り、家族で楽しむことのできる食べる通信です。福島市民にはなじみの、吾妻山を囲む福島市、猪苗代町、会津若松市、喜多方市から、山形県小国町、置賜地区のおいしいお米と食材を提供します。 

 

創刊/20195
発行月/3・6・9・12月
発行価格/2,500円(税込・送料別)
■内容/お米2〜3合とお米にあう生産物を、生産者のストーリーを伝えながら紹介します。親子でみられる絵本ページもあり、家族みんなで楽しめる「食べる通信」です。
 
■発行スケジュール(予定)
創刊号(2019年 6月)/「つや姫」と「うこぎ」
第2合(2019年 9月)/「亀の尾」と「ふくしま地鶏・川俣シャモ」
第3合(2019年12月)/「会津米」と「餅蕎麦ごっつぉ」(蕎麦粉を中心としたごちそう)
第4合(2020年 3月)/「置賜有機もち米」と「会津雪下人参」
※変更の場合があります
 

 大量消費社会の中で減り続ける生産者。「つくる人の価値」を伝え、生産者と消費者がお互いを尊重し合う社会を目指している「食べる通信」は。食のつくり手を特集した情報誌と、彼らが収穫した食べものがセットで定期的に届く“食べもの付き情報誌”です。食べものの「育ての親」である生産者の想いに触れ、その栽培方法や生育のプロセスを知ることは、理解と感謝の気持ちにつながります。

 

福島では、震災後様々な農産物のブランドが崩壊しました。震災から7年が経過し、野菜や果物などの季節性の野菜は価格が戻りつつありますが、牛肉やお米などの長期貯蔵が可能な食料は価格は戻りません。お米はほぼ半数が業務米としての提供となっており、「おいしいお米」として個人の消費につながっていた震災以前のお米にはなかなか戻らない状況です。

また、お米の消費量も昭和46年を100をすると、平成28年では54にとどまり、日本の自給率を支える米の消費が落ち込むことは、稲作を行う農業従事者のモチベーションの低下や後継者不足、さらには離農へとつながります。

日本の風土を活かして栽培され、和食=お米の位置を確立していた「米食文化」を福島から発信することを目的とし、「あづまっぺ。お米を食べる通信」を福島から全国へ発刊します。

対象エリアとして、福島市に住む者のシンボル「吾妻山」を取り囲む、福島県福島市、猪苗代町、喜多方市(会津地方)、山形県米沢市、置賜地区のお米と季節ごとの食材をお届けし、食べ方とその美味しさを伝えます。山形県は「つや姫」のブランディングに成功し全国から人気が絶えません。さらに、米沢市は震災時に福島市からの自主避難者へ住宅を無償で賃貸提供いただいたご恩もあります。

「あづまっぺ。お米を食べる通信」はお米を美味しく食べる機会を創出するとともに、福島・山形置賜地区の魅力を発信し、将来的には若手就農者の拡大と、都会からの移住者も増やします。

※あづまっぺ=方言で「集まろう」の意味

このクラウドファンディングは、復興庁「被災地企業の資金調達支援事業」の補助を得ています。

復興庁 クラウドファンディング支援事業

プロジェクト詳細

福島市の交流都市、山口市のイベントにブース出展をしたい

創刊準備、プロモーションとして福島市の交流都市である山口県山口市のイベント「青空天国いこいの広場」にて、ブース出展をし、創刊PRを行いたいです。

青空天国いこいの広場
日時/2019年5月5日(日)11:00〜15:00
会場/山口市中心商店街

出展内容/福島のお米を使ったおむすびPR、農産物販売、福島の観光発信 など

[かかる経費]※2泊3日として
交通費・宿泊費・販売品送料・ブース登録費・設営費など

受注システム用のWindowsパソコンとプリンタを準備したい

食べる通信の発送作業として、佐川急便の自動発送システムを使うためのWindowsパソコンとインクジェットプリンタの導入を考えています。

[かかる経費]
Windowsノートパソコン・インクジェットプリンタ

創刊祝賀会の開催(2019.5.20開催予定)

日時/2019年5月20日(月)19:00〜21:00
場所/Ki-ichigo

創刊を前に、創刊をお祝いするメンバーでの創刊祝賀会の開催を予定しております。
お届けする生産物など、ふくしまのおいしい農産物を使ったメニューを提供します。

祝賀会の前段では、ポケットマルシェ代表取締役CEO、東北食べる通信編集長、日本食べる通信リーグ代表高橋博之氏から講演をいただきます。
日時/2019年5月20日(月)17:00〜18:45
場所/コラッセふくしま 多目的ホール


[対象]
●関係人口創出に関心のある方
●商工観光事業に携わる方
●行政関係の方
●漁業・農業を中心とする生産者の方
●および一般のみなさま(年齢・職業不問/学生歓迎)

[高橋博之プロフィール]
1974年、岩手県花巻市生まれ。2006年、岩手県議会議員補欠選挙に無所属で立候補し、初当選。翌年の選挙では2期連続のトップ当選。政党や企業、団体の支援を一切受けず、お金をかけない草の根ボランティア選挙で鉄板組織の壁に風穴を開けた。2011年に岩手県知事選に出馬、次点で落選。沿岸部の被災地270キロを徒歩で遊説する前代未聞の選挙戦を展開した。2013年、後援会を解散し事業家へ転身。NPO法人東北開墾を立ち上げ、食べもの付き情報誌「東北食べる通信」編集長に就任。2014年、一般社団法人「日本食べる通信リーグ」を創設。2014年度グッドデザイン金賞受賞。2016年、日本サービス大賞(地方創生大臣賞)受賞。同年夏、「一次産業を情報産業に変える」をコンセプトに、農家や漁師から直接、旬の食材を購入できるスマホアプリ「ポケットマルシェ」サービス開始。
 

著書:『人口減少社会の未来学』
『だから、ぼくは農家をスターにする ―「食べる通信」の挑戦』
『都市と地方をかきまぜる ―「食べる通信」の奇跡』


 

[かかる費用]
会場費・講師交通費・告知チラシ・ポスター・SNS広告費

リターン一覧

3,000円サポートチケット
創刊号を送付いたします。

創刊号は「つや姫」と「うこぎ」をお届け!

「あづまっぺ。食べる通信」とは
お米を楽しみながら、お米にあう食材を知り、家族で楽しむことのできる食べる通信です。
福島市民にはなじみの、吾妻山を囲む福島市、猪苗代町、会津若松市、喜多方市から、山形県小国町、置賜地区のおいしいお米と食材を提供します。
創刊/2019年5月
発行月/3・6・9・12月発行
価格/2,500円(税込・送料別)
内容/お米2〜3合とお米にあう生産物を、生産者のストーリーを伝えながら紹介します。
親子でみられる絵本ページもあり、家族みんなで楽しめる「食べる通信」です。

あづまっぺ。お米を食べる通信創刊号購読権

創刊号を送付いたします。

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「あづまっぺ。食べる通信」とは
お米を楽しみながら、お米にあう食材を知り、家族で楽しむことのできる食べる通信です。
福島市民にはなじみの、吾妻山を囲む福島市、猪苗代町、会津若松市、喜多方市から、山形県小国町、置賜地区のおいしいお米と食材を提供します。
創刊/2019年5月
発行月/3・6・9・12月発行
価格/2,500円(税込・送料別)
内容/お米2〜3合とお米にあう生産物を、生産者のストーリーを伝えながら紹介します。
親子でみられる絵本ページもあり、家族みんなで楽しめる「食べる通信」です。

数量限定:
上限なし

7人がサポート

6,000円サポートチケット
創刊祝賀会にご招待(2019年5月20日開催)

場所/ki-ichigo(コラッセふくしま)
時間/19:00〜21:00
(通常参加費/5,000円)


前段に、日本食べる通信リーグ代表・高橋博之氏による記念講演会を行います。
高橋博之講演会「(演題未定)」
場所/コラッセふくしま 多目的ホールA
時間/17:00〜18:45

[高橋博之プロフィール]
1974年、岩手県花巻市生まれ。2006年、岩手県議会議員補欠選挙に無所属で立候補し、初当選。翌年の選挙では2期連続のトップ当選。政党や企業、団体の支援を一切受けず、お金をかけない草の根ボランティア選挙で鉄板組織の壁に風穴を開けた。2011年に岩手県知事選に出馬、次点で落選。沿岸部の被災地270キロを徒歩で遊説する前代未聞の選挙戦を展開した。2013年、後援会を解散し事業家へ転身。NPO法人東北開墾を立ち上げ、食べもの付き情報誌「東北食べる通信」編集長に就任。2014年、一般社団法人「日本食べる通信リーグ」を創設。2014年度グッドデザイン金賞受賞。2016年、日本サービス大賞(地方創生大臣賞)受賞。同年夏、「一次産業を情報産業に変える」をコンセプトに、農家や漁師から直接、旬の食材を購入できるスマホアプリ「ポケットマルシェ」サービス開始。


著書:『人口減少社会の未来学』
『だから、ぼくは農家をスターにする ―「食べる通信」の挑戦』
『都市と地方をかきまぜる ―「食べる通信」の奇跡』

創刊祝賀会参加権

創刊祝賀会にご招待(2019年5月20日開催)

場所/ki-ichigo(コラッセふくしま)
時間/19:00〜21:00
(通常参加費/5,000円)


前段に、日本食べる通信リーグ代表・高橋博之氏による記念講演会を行います。
高橋博之講演会「(演題未定)」
場所/コラッセふくしま 多目的ホールA
時間/17:00〜18:45

[高橋博之プロフィール]
1974年、岩手県花巻市生まれ。2006年、岩手県議会議員補欠選挙に無所属で立候補し、初当選。翌年の選挙では2期連続のトップ当選。政党や企業、団体の支援を一切受けず、お金をかけない草の根ボランティア選挙で鉄板組織の壁に風穴を開けた。2011年に岩手県知事選に出馬、次点で落選。沿岸部の被災地270キロを徒歩で遊説する前代未聞の選挙戦を展開した。2013年、後援会を解散し事業家へ転身。NPO法人東北開墾を立ち上げ、食べもの付き情報誌「東北食べる通信」編集長に就任。2014年、一般社団法人「日本食べる通信リーグ」を創設。2014年度グッドデザイン金賞受賞。2016年、日本サービス大賞(地方創生大臣賞)受賞。同年夏、「一次産業を情報産業に変える」をコンセプトに、農家や漁師から直接、旬の食材を購入できるスマホアプリ「ポケットマルシェ」サービス開始。


著書:『人口減少社会の未来学』
『だから、ぼくは農家をスターにする ―「食べる通信」の挑戦』
『都市と地方をかきまぜる ―「食べる通信」の奇跡』



数量限定:
50(残り:49)

1人がサポート

15,000円サポートチケット
1年間(全4回)、あづまっぺ。お米を食べる通信を無料送付いたします。

創刊号(2019年 6月)/「つや姫」と「うこぎ」
第2合(2019年 9月)/「亀の尾」と「ふくしま地鶏・川俣シャモ」
第3合(2019年12月)/「会津米」と「餅蕎麦ごっつぉ」(蕎麦粉を中心としたごちそう)
第4合(2020年 3月)/「置賜有機もち米」と「会津雪下人参」
※変更の場合があります

「あづまっぺ。食べる通信」とは
お米を楽しみながら、お米にあう食材を知り、家族で楽しむことのできる食べる通信です。
福島市民にはなじみの、吾妻山を囲む福島市、猪苗代町、会津若松市、喜多方市から、山形県小国町、置賜地区のおいしいお米と食材を提供します。
創刊/2019年5月
発行月/3・6・9・12月発行
価格/2,500円(税込・送料別)
内容/お米2〜3合とお米にあう生産物を、生産者のストーリーを伝えながら紹介します。
親子でみられる絵本ページもあり、家族みんなで楽しめる「食べる通信」です。

あづまっぺ。お米を食べる通信年間購読権

1年間(全4回)、あづまっぺ。お米を食べる通信を無料送付いたします。

創刊号(2019年 6月)/「つや姫」と「うこぎ」
第2合(2019年 9月)/「亀の尾」と「ふくしま地鶏・川俣シャモ」
第3合(2019年12月)/「会津米」と「餅蕎麦ごっつぉ」(蕎麦粉を中心としたごちそう)
第4合(2020年 3月)/「置賜有機もち米」と「会津雪下人参」
※変更の場合があります

「あづまっぺ。食べる通信」とは
お米を楽しみながら、お米にあう食材を知り、家族で楽しむことのできる食べる通信です。
福島市民にはなじみの、吾妻山を囲む福島市、猪苗代町、会津若松市、喜多方市から、山形県小国町、置賜地区のおいしいお米と食材を提供します。
創刊/2019年5月
発行月/3・6・9・12月発行
価格/2,500円(税込・送料別)
内容/お米2〜3合とお米にあう生産物を、生産者のストーリーを伝えながら紹介します。
親子でみられる絵本ページもあり、家族みんなで楽しめる「食べる通信」です。

数量限定:
上限なし

11人がサポート

30,000円サポートチケット
2019年夏に開催予定の、福島農家体験ツアーの参加権です。
福島駅発着・お土産付き

定員/40名

例)喜多方アスパラ体験
 9:00 福島駅西口集合・出発
10:30 生産地着
      収穫体験・生産者のお話
12:00 バーベキュー体験
14:00 バス乗車
15:30 福島駅着・解散


※写真はイメージです

福島の農家体験ツアー参加権

2019年夏に開催予定の、福島農家体験ツアーの参加権です。
福島駅発着・お土産付き

定員/40名

例)喜多方アスパラ体験
 9:00 福島駅西口集合・出発
10:30 生産地着
      収穫体験・生産者のお話
12:00 バーベキュー体験
14:00 バス乗車
15:30 福島駅着・解散


※写真はイメージです

数量限定:
40(残り:40)

0人がサポート

10,000円サポートチケット
編集部厳選のお米(白米)を5kg送付させていただきます!

編集部セレクト米5kg

編集部厳選のお米(白米)を5kg送付させていただきます!

数量限定:
上限なし

3人がサポート

30,000円サポートチケット
編集部厳選のお米(白米)を10kg送付させていただきます!

編集部セレクト米 10kg

編集部厳選のお米(白米)を10kg送付させていただきます!

数量限定:
上限なし

9人がサポート

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