アゼルバイジャンで帆前掛けをはやらせたい‼

福島とアゼルバイジャンをつなぐ~本宮の母ちゃん、世界へ雄飛プロジェクト

募集期間終了

『アゼルバイジャン和食地酒expo決起大会』参加❗️

2017年10月11日

『アゼルバイジャン和食地酒expo決起大会』参加❗️

昨日は『アゼルバイジャン和食地酒EXPO決起大会』に参加するため、パソナさんの本社〜travel Hub Mix〜にお邪魔しました。

実行委員長曰く、前大統領のヘイダル・アリエフは、日本人の背中を見ながら国作りをしてきたと。だから親日国と言われるのねと、納得。

会場には全国から150名くらいの方が参加し、想像通りパワー溢れる方々ばかりで多少、気後れしましたが、PRを兼ねてオリジナル前掛けを着用し、(株)マインドの社長に紹介してもらいながら名刺交換をさせていただきました。

実行委員会メンバーである福島市の桑折商事倉庫(株)高原 裕典さんとも名刺交換をさせていただき、同郷の安心感や心強さを感じ、『福島をPRしてくるぞ』と、改めて思いつつ、今泉女子専門学校様に依頼した『リメイクバッグ』が大好評になることを夢見て、『もしもの場合、役立つはず』と、図々しくも『在日アゼルバイジャン共和国大使館 参事官 ファリド・タリボウ 様』とも名刺交換をさせていただきました。
お偉いさんなのに優しかった〜。

そう、インターネット上から『アゼルバイジャン 翻訳』と検索し、見ず知らずの方でしたが、翻訳のご協力をいただいているアリベイさんこと『アリベイ マムマドフ さん』にもご挨拶を。
『私は拠点を日本に置いて、仲間の支援を得つつ自らの活動をアゼルバイジャンや周辺国を中心に、全世界へと広げていき、ゆくゆくは日本とアゼルバイジャン、そして全世界をつなげる人間になることを目指している』と、素晴らしい目標を持つ29歳、北海道大学、大学院生のアリベイさん。
あまりにも立派で素敵で素晴らしい考えから、もう少し落ち着いてる印象を勝手に持っていましたが、さすが20代、お肌はパツパツ。注)写真が、アリベイさんです。

アリベイさんのように、今泉女子専門学校に在籍するバッグ制作の生徒さんたちも、夢や希望が持てるよう、そのための橋渡しとして、47歳母ちゃん、支援、頑張ろう!と、こちらも強く思いました。
                                         以上、決起大会参加のご報告でした。

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